「暑い時期はアウターとして、
寒い時期にはインナーとして愛用しています」

「江戸時代からあるなんて信じられない」

「毎日来ています」

「最高」

「カラッとしている」

「スースーして涼しい」

「もう手放せません」

「触った瞬間に気持ちイイ」

「ずっとシャリシャリしている」

「パジャマとして着ています」

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TAKASHIMA CHIJIMI
意識しない、きもちよさ。

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高島ちぢみで、あり続ける。

私たちに、できること。
「日本中の人が、快適な毎日を過ごせるようになること」
ただ、それだけ。

私たちは、びわ湖の北西に位置する滋賀県高島市で
江戸時代から日本人の肌と向き合い続け、
高島ちぢみという、肌着用の生地を作り続けてきました。

これからも、私たちがやることは変わりません。
今日よりも明日、そしてその先も、
日本中の人が、快適な毎日を過ごせるようになるために、
私たち高島ちぢみは、考え、作り続けます。

高島ちぢみとは

高島ちぢみ は、江戸時代から着物(きもの)の内側に身に着ける下着用の生地として重宝され、長い間、日本人の肌と向き合いながら作り続けられています。びわ湖の北西側に位置する滋賀県高島市で、化学繊維が無い時代に知恵と工夫だけで日常を快適に過ごすために開発された、日本独自の機能素材である。

組合管理の高品質

滋賀県高島市内で、撚糸・織布・染色を一貫生産

特有の肌触り

約2倍以上撚りをかけた緯糸(よこいと)を使用

肌に貼りつかない

特有の仕上げにより生じるシボ(凸凹)で肌に触れる面積が少ない

通気性の確保

織り糸の本数も通常よりも少なくし、すきまを多く仕上げる

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お問い合わせ

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担当者より改めてご連絡をさせていただきます。

高島晒協業組合まで

〒520-1501 滋賀県高島市新旭町旭1411
TEL: 0740-25-3515
info@takashimachijimi.com